50歳からのシニアヨガインストラクター

50歳からのシニアヨガインストラクター

50歳以上の方でもヨガインストラクターになれます。

超美人ヨガのヨガインストラクター養成資格講座は、50歳以上のかたでも参加でき、ヨガインストラクターになれます。さらにヨガインストラクターの資格も取得できます。

人生100年時代と言われています。近年、老化の科学も進んでおり、100年どころか人生150年時代が来るかもしれません。

そう考えると50歳以上のかたが、新しく何かにチャレンジすることはごく自然なことです。第2の人生、さらに第3の人生のために新たな挑戦をしていきましょう。

ヨガインストラクターは選択肢の1つになります。

人生100年時代では、シニアヨガインストラクターとして活躍する機会がたくさんあります!


50歳以上でもヨガインストラクターになれるのか?

本当に50歳以上でヨガインストラクターになれるのでしょうか?

はい、50歳以上の方でも十分にヨガインストラクターになれます!

その理由は、以下の超美人ヨガインストラクター養成講座の3つの特徴から分かります。

@少人数(1クラス6名)でしっかり学べる!

Aシニアヨガ向けのプログラムで安心して学べる!

B経験が豊富なヨガマスターから学べる!


@少人数でしっかり学べる!

超美人ヨガのヨガインストラクター養成講座は、すべての1クラス6名限定で開催されます。

少人数なので、受講生のかた全員がしっかり理解していることを確認してクラスを進めることができます。

したがって、50歳以上のかたでもクラスの進行が速すぎるということもなく、安心して受講できます。

大手のヨガインストラクター養成講座では、募集人数が10名以上のところがほとんどです。1クラスが10名以上になってしまうと、50歳以上の方がクラスについていくことが難しいです。

結局、ヨガインストラクターの資格は取得できたが、ヨガを教える自信もなく、ヨガインストラクターになることもできません。

超美人ヨガインストラクター養成では、少人数(1クラス6名限定)で、お一人お一人がしっかりヨガを学ぶことができます。

少人数でしっかりヨガが学べるので、講座終了後に自信をもってシニアヨガを教えることができます。

50歳以上の方でもヨガインストラクターになれます!

<少人数ヨガインストラクター養成について>


Aシニアヨガ向けプログラムで安心して学べる!

超美人ヨガのヨガインストラクター養成講座は5つの段階(YTT100、YTT200、YTT350、YTT500、YTT600)に分かれています。

そしてシニアヨガインストラクターになることを考えた場合、5つのすべてを受ける必要はありません。最初の段階であるヨガインストラクター養成YTT100(Yoga Teacher Training 100)だけでも十分にシニアヨガインストラクターとして活躍が可能です。

そして、YTT100はシニアヨガインストラクターに適したプログラムになっています。

シニアヨガインストラクターに適したプログラムとはどういったものでしょうか?

シニアのかたでも身体が丈夫で、健康なかたはたくさんいます。しかし、ヨガをするときには怪我をしないように十分注意しなければなりません。20代のかたでもヨガクラスて怪我をする方が多くいます。

ヨガのクラスで怪我をしてしまう大きな原因の一つは、準備的なヨガ訓練を行っていないからです。

残念ながら、一般のヨガスタジオやヨガ教室の多くは、ヨガのレッスンで準備的なヨガ訓練がほとんど行われていません。これではシニアの方はもちろん20代でもヨガ未経験やヨガ初心者の方では怪我をしてしまいます。

特に50歳以上でヨガ未経験、ヨガ初心者のかたは怪我する可能性が大きくなります。

これは残念なことですが、これからシニアヨガインストラクターになるかたにとってはチャンスでもあります!

なぜなら、現在あるヨガスタジオやヨガ教室では準備的なヨガ訓練が十分に行われていないので、シニアの方に合ったヨガスタジオやヨガ教室がないということです。

もしあなたがヨガの準備的な訓練の重要性を理解し、それを指導することができれば、多くのシニアがあなたのクラスに来てくれます。

超美人ヨガのヨガインストラクター養成YTT100では、ヨガの準備的な訓練を習得することができます。

準備的なヨガ訓練を学ぶことで、シニアのかたが安心して参加できるヨガレッスンを提供できるようになります。

シニアヨガインストラクターになることができます!


B経験豊かなヨガマスターから本物が学べる!

誰からヨガを学ぶかは非常に大切です。

ヨガインストラクター養成講座の指導経験が豊富な先生から学びましょう!

ここで言う経験とは、ヨガインストラクター養成講座での指導経験です。

一般のヨガクラスの指導経験ではありません。

例えば、一般のヨガクラスの指導経験が豊富(3,000時間以上)にあるヨガインストラクター(先生)でも、ヨガインストラクター養成講座は教えることができません。なぜなら一般のヨガクラスとヨガインストラクター養成講座のクラスでは内容が全く違うからです。

例えると、大学生がアルバイトで高校生に教えるのと、大学教授が大学て大学生に教えることくらい違います。

したがって、ヨガインストラクター養成講座の指導経験が豊富な先生から学ばなければなりません。

あまり経験がない先生から学んでしまうと、ヨガインストラクター養成講座終了後に自信をもってヨガを教えることができません。十分な経験を持った先生から学ぶことで、自信をもってヨガを教えることができます。

特に、シニアヨガの場合は、教えてもらう先生の経験が非常に重要となります。

シニアヨガで最も大事なことは生徒さんに怪我をさせないということです。そのためにヨガクラスでの注意しなければいけないポイントがあります。そのポイントの見極めができなければなりません。

経験豊富な先生と、それほど経験がない先生との違いは、生徒の方ひとりひとりに対する個別の視点を持っているかどうかです。生徒の方の状況(年齢、ヨガ経験など)の違いによって教え方を変えることができるかどうかです。シニアの方を教えるときには、シニアの方に合った指導をしなければなりません。

こうした個別の視点は、知識だけでは身につけることができません。

それは経験をとおして得られるものです。

したがって、ヨガインストラクター養成講座の指導経験が豊富な先生から学ぶ必要があるのです。

そうすればシニアの方を指導するときに注意しないといけないポイントを学ぶことができます。

超美人ヨガはヨガインストラクター養成資格の専門スクールです。そして超美人ヨガ代表のUpkar(ウプカル)が自らプログラムを構成および作成しており、さらにクラスの90%以上を直接指導します。

(※大手のヨガインストラクター養成講座では、複数の先生が担当したり、また経験が少ない先生が担当したりすることがあるので注意しましょう。)

代表Upkarのヨガインストラクター養成講座における指導経験は5,000時間以上です。
これはヨガインストラクター養成講座の指導者としてはトップクラスです。

代表Upkarから直接指導を受けることで、シニアの方に適したヨガレッスンを提供することができます。


シニアヨガインストラクターになるためのおすすめ

ヨガインストラクター養成YTT100はシニアヨガに適したプログラムになっています。

YTT100を修了した段階で、シニアヨガインストラクターとしてヨガを教え始めても良いでしょう。

そしてヨガインストラクター養成YTT200を受講することをおすすめします。

YTT200まで修了すれば、ヨガに関する幅広い知識と技術を身につけることができ自信を持ってヨガを教えることができます。そしてシニアヨガに限定することなく、様々なタイプのヨガを指導することも可能です。加えて、全米ヨガアライアンス認定のヨガインストラクター資格RYT200が取得できます。

まずはヨガインストラクター養成YTT100を受講しシニアヨガインストラクターとなり、次にYTT200を受講しヨガインストラクターとしてステップアップしていくことをおすすめします。

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