オンライン全米ヨガアライアンス資格ヨガインストラクター養成講座

超美人ヨガインストラクター養成オンライン講座
”全米ヨガアライアンス認定RYT200資格取得”

ヨガインストラクター養成オンライン(100%)講座

「超美人ヨガ(AnandaYoga)」のヨガインストラクター養成オンライン講座は、全米ヨガアライアンス認定RYT200を取得する講座です。

通常、全米ヨガアライアンス認定の資格はオンラインだけでは取得できません。しかし、コロナ禍のため、2021年は100%オンラインで、全米ヨガアライアンス認定の資格取得が可能となっています。

普段は教室に通えない方でも、この機会に(今だけ!)超美人ヨガインストラクター養成オンライン講座で、本物のヨガを学び、全米ヨガアライアンスの資格取得ができます。さらに”ヨガプロフェッショナルインストラクター”として活動できるRYP200の資格も一度に取得できます。

YTT200オンライン講座を修了すれば、全米ヨガアライアンス認定RYT200の登録を100%保証します。加えて、もしクラスに参加できなかった場合でも、ビデオ録画で受講することができます。

全米ヨガアライアンス認定RYT ヨガプロフェッショナル認定RYP

RYT200ロゴ

※RYSはスクールのロゴです。個人のロゴはRYTとなります。


RYP200ロゴ

※RYPは、普通のヨガインストラクターではなく、ヨガのプロであることを証明するヨガの資格認定です。


<オンラインヨガインストラクター養成講座詳細(日程や費用)>



超美人ヨガのオンライン講座3つの安心

@少人数でしっかり学べるので安心! 
オンラインでは特に少人数(1クラス8名以下)が重要です。

A本物のヨガが学べるので安心!
本物のヨガを学ばなければ、ヨガインストラクターにはなれません。

B代表ウプカルの個別指導で安心!
マンツーマンの評価と指導により、自信を持ってヨガを教えることができます。




@少人数でしっかり学べ安心!

オンラインの講座では、対面の講座以上に、少人数(1クラス8名以下)のクラスが必要です。

オンラインの講座では、対面の講座と違い、教室の規模が関係なくなるので、何十人、何百人でも一度にレッスンが可能です。しかし、しっかり学ぶという点で言えば、少人数(1クラス8名以下)でなければなりません。

「オンラインの講座では、なぜ少人数が良いのか?」

オンラインの講座は、参加人数に制限なく開催することができます。それはオンライン講座の良い点ではあります。しかし、それは開催する側の良い点であり、逆に講座を受講する生徒側では、人数が多くなると不利になります。

生徒にとって、オンラインと対面の講座の大きな違いは、集中力が関係します。

実際に、目の前に先生がいる場合は、ある程度の緊張感があり、集中力を保つことができます。しかし、オンラインだと、画面を通してということもあり、どうしても集中力を保つことが難しくなります。

結果として、対面のクラスより、オンラインのクラスの方が、集中力が保ちにくく、しっかり学ぶのも難しくなります。

オンラインでも、少人数(1クラス8名以下)であれば、一定の緊張感もあり、集中してヨガを学ぶことができます。逆に、オンラインで、さらに大人数(1クラス10名以上)だと、集中できず、しっかり学ぶこともできないでしょう。

オンラインの講座では、対面の講座よりも、少人数(1クラス8名以下)で行われることが大切です。

少人数で本物のヨガをしっかり学べば、オンライン講座でも、全米ヨガアライアンス認定の資格を取得でき、さらにヨガインストラクターになることができます。

◆オンライン講座では少人数(1クラス8名以下)のスクールを選ぶ!

超美人ヨガのオンライン講座は、すべて1クラス8名以下の少人数で開催されるので安心して受講できます。

<少人数ヨガインストラクター養成講座>


A本物のヨガが学べて安心!

オンライン講座であっても、対面の講座であっても、ヨガインストラクターになるためには、ヨガをしっかり学ばなければなりません。

そして、その時に大切なのが本物のヨガを学ぶことです!

本物のヨガを学ばなければ、全米ヨガアライアンスの資格を取得しても、ヨガインストラクターになることは難しいでしょう。

一般的によく行われているヨガはポーズが中心のヨガです。しかし、本来ヨガは心を中心としたものです。したがって、もしヨガインストラクターになりたいのであれば、ポーズ中心のヨガではなく、本物のヨガを学ばなければなりません。



ヨガのレッスンでよく行われる様々なポーズは、ヨガではアーサナ(Asana)と呼ばれています。アーサナはヨガの中で重要な技術の1つです。したがって、ヨガのクラスでアーサナを行うことは間違っていません。むしろ積極的にアーサナを行うべきでしょう。

しかし、「ヨガとは何か?」「本物のヨガとは何か?」が分からずにアーサナを教えても、それはアーサナを教えていることにはならず、単にポーズを教えているだけになってしまいます。

本物のヨガとは何かが分からなければ、ヨガを教えているつもりでも、実際には、単にポーズを教えているだけです。

ヨガやアーサナを教えるには、そもそもヨガとは(本来)何なのかを理解しておく必要があります。

本物のヨガを理解することで、アーサナを教えることができます。ヨガを教えることができます。そして、ポーズインストラクターではなく、本物のヨガインストラクターになれます。

◆ヨガインストラクターになるためには、本物のヨガを学ぶことが大切!

「超美人ヨガ(AnandaYoga)」のヨガインストラクター養成オンライン講座では、本物のヨガを少人数(1クラス8名以下)で、しっかり学ぶことができます。

<本物のヨガとは?>


B代表ウプカルの個別指導で安心!

 

オンライン講座では、対面の講座以上に、マンツーマンの評価と指導が大切です。

少人数(1クラス8名以下)でオンライン講座を受けることは大切ですが、それだけではヨガインストラクターになることはできないかもしれません。

なぜなら、同じ講座を受けていても生徒一人一人の理解度が違ってくるからです。

また生徒の方には得意な分野や不得意な分野があります。

ヨガインストラクターになるためには、ヨガのそれぞれの知識や技術を習得するとともに、ヨガを全体として、体系的に理解していくことが重要です。

オンラインで受け身で講座を受けているだけでは、どれだけしっかり学べて、何が学べていないかが分かりません。したがって、熟達した指導者からマンツーマンの個別の評価と指導(アドバイス)が必要です。

そして、マンツーマンの評価と指導には、指導者の熟練度や経験が大きく関係します。指導者(先生)が未熟であれば、もちろん個別の指導はできません。したがって、ヨガに熟達したヨガマスターからマンツーマンの評価と指導を受けなければなりません。

「超美人ヨガ(AnandaYoga)」のヨガインストラクター養成オンライン講座では、後半に実技テストが行われます。それはお一人お一人がヨガインストラクターとして、実際にクラスを最初から最後まで実演するものです。

そしてそこで代表ウプカル自らが、生徒の方お一人お一人に対して、個別の評価と指導(アドバイス)を行います。ヨガインストラクターになるための具体的な指導(アドバイス)が個別に行われます。

代表ウプカルからマンツーマンの評価と指導により、ヨガインストラクター養成オンライン講座の終了後、すぐにヨガインストラクターとして活動することも可能となります。

◆ヨガマスターからの個別指導で、ヨガインストラクターになれる!


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