Ananda Yoga

ヨガインストラクター資格東京、大阪、名古屋、福岡

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インストラクター養成はじめに
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身も心も綺麗になるヨガを学びひとりひとりの本当の幸せに貢献する

心が分からなければヨガは分からない
(↑)ヨガインストラクターを目指す方は必読


<Today>マンデイ朝ヨガのご参加を有難うございました。
(11/19)
<Today>大阪、名古屋、東京での実践ヨガクラスです。
(11/16)
<Today>大阪YTT200実践クラス、担当は代表Upkarです。
(11/14)
<Topics>12月朝ヨガ集中コースの募集が開始しました。
(11/13)
<Today>大阪YTT200実践クラス、担当は代表Upkarです。
(11/12)
<Today>東京YTT100実践クラス、担当はRYP350のSeiko先生です。
(11/9)
<Today>名古屋YTT100実践クラスです。
(11/8)
<Today>東京YTT100実践クラス(16:00)です。
(11/7)
<Topics>今週末は大阪YTT200の必須クラスです。
(11/6)
<Today>東京YTT100実践クラス(16:00)です。
(11/2)
<Topics>今週末は名古屋YTT100必須クラスです。
(11/1)
<Today>東京YTT100必須クラス、ヨガの解剖学を学ぶ。
(10/31)
<Today>マンデイ朝ヨガのご参加を有難うございました!
(10/29)
<Today>東京YTT100資格認定の筆記テストです。
(10/27)
<Today>東京YTT100実践クラス(16:00)です。
(10/26)
<Today>東京YTT100必須、バジュラアーサナグループの実習など。
(10/24)
<Today>マンデイ朝ヨガにご参加を有難うございました。
(10/22)
<Today>名古屋と東京YTT100実践、担当はMako先生とSeiko先生です。
(10/19)
<Today>東京YTT100実践、HathaRajaクラス(19:30)です。
(10/18)
<Today>東京YTT100必須、エネルギー系アーサナ実習など。
(10/17)
<Today>マンデイ朝ヨガにご参加を有難うございました。
(10/15)
<Today>マンデイ朝ヨガにご参加を有難うございました。
(10/15)
<Today>東京YTT100実践クラス、担当はTomo先生です。
(10/12)
<Today>東京YTT100必須クラス、Yama(ヤマ)&Niyama(ニヤマ)について!
(10/6)
<Today>YTT100東京実践クラス、担当は代表Upkarです。
(10/5)
<Today>YTT100東京実践のHathaRajaクラスです。
(10/4)
<Today>東京YTT100平日必須クラス、ヨガと心について!
(10/3)
<Today>本日も朝ヨガにご参加有難うございました!
(10/1)

AnandaYogaでは"King of Yoga(ヨガの王道)"本来のヨガをまず学びます!

これを読めば何が学べるかわかる(→)<AnandaYogaインストラクター資格/卒業生の声>

東京ヨガスタジオ(新宿/代々木)

<住所>東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目30-11
MEPO I ビル5F(最上階)

※女神の像がお出迎え!
超美人(本物のヨギーニ)が集まるヨガの隠れ家
AnandaYoga東京ヨガスタジオの様子はこちら!

大阪関西)では「JR難波駅」上で徒歩1分、名古屋(愛知県)では地下鉄「市役所駅」から徒歩約8分、福岡(九州)では地下鉄「天神駅」より徒歩約4分の会場にて、それぞれヨガインストラクター養成コースを開催しています。


YTT350 Integral

ヨガインストラクター資格取得

「超美人ヨガ(AnandaYoga)」は、”全米ヨガアライアンス(Yoga Alliance)の正式資格認定校(RYS:Registered Yoga School)です。 但し、エクササイズ的/ストレッチヨガではなく、"King of Yoga(ヨガの王道)":本来のヨガを実践しており、単にポーズを教えるポーズインストラクター(すでに数多くいる)ではなく、本物のヨガを教えることができるヨガインストラクターを養成しております。 "King of Yoga(ヨガの王道)"を学ぶことで、ヨガインストラクターとして自信を持って指導することができます!

@単にポーズを教えるポーズインストラクターになるのか?
A本物のヨガを教えるヨガインストラクターになるのか?
Bヨガを通して人々の幸せに貢献するヨガプロフェッショナルになるのか?

Ananda Yogaはポーズインストラクターではなく、本物のヨガを指導できるヨガインストラクターおよびヨガプロフェッショナル(ヨガのプロ)を養成しています! 「超美人ヨガ(AnandaYoga)」はヨガインストラクター養成専門の資格取得プロスクール、YPS(Yoga Professional School)です。


YTT500 Genuine


ヨガインストラクター資格:2種類の講座

@ヨガインストラクター養成としてYTT100YTT200(東京、大阪、名古屋、福岡)
Aヨガプロフェッショナル養成(ヨガのプロ)としてYTT350、500、600

初めての方は、まずはヨガインストラクター資格YTT100とYTT200をご検討ください。 YTT100とYTT200だけでも、本来のヨガ(インド源流の本物)と世界基準のヨガを体系的に学ぶことができます。 そしてヨガインストラクターとして、初級から経験者レベルのクラスを教えることができます! さらにYTT200まで修了すれば全米ヨガアライアンス資格認定RYT200(Registered Yoga Teacher 200)を取得することができます。

また日本ではまだ20数名しか合格者がいないインド政府公認のプロフェッショナルヨガ検定にも合格が可能です。 YTT200の卒業生ですでに合格した人がいます。 そのくらいAnandaYogaのヨガインストラクター養成コースではしっかりした本物のヨガが学べます。

単にヨガインストラクターの資格が取れればよいという方はご遠慮ください。 資格取得はあくまでも手段です。 目的は本来のヨガをしっかり学び習得することです。 AnandaYogaで本来のヨガをしっかり学べば、全米ヨガアライアンスだけでなく、インド政府公認のプロフェッショナルヨガ検定に合格できます。 結果として、自らも超美人(本物のヨギーニ)となり、本物のヨガインストラクターとして自信をもってヨガを教えることができます。

AnandaYogaでは、ヨガインストラクター資格の上級コースとして、ヨガプロフェッショナル養成コース(RYP350、500、600)があります。 ヨガ起業やヨガ教室の運営をしたい方、ヨガインストラクターとしてすでに活躍している方やYTT200を修了した方で、ヨガインストラクターとしてのスキルアップ、レベルアップをする、ヨガのプロになる方はご検討ください。

<ヨガプロフェッショナル養成TOP>


YTT600 Complete

本物(ヨガのプロ)を目指す方お待ちしております! 単に全米ヨガアライアンスなどヨガインストラクターの資格取得ができれば良いとお考えの方はご遠慮ください(ヨガ経験は不問です。 ヨガ経験が少ない方、未経験の方でもAnandaYogaで本来のヨガを学びたいという強いお気持ちがある方は大歓迎です)。

AnandaYogaでは、全米ヨガアライアンスの資格取得というだけでなく、インドのヨガコースでも実際に使われている教材を基にした、充実した確かな内容で、しっかり学ぶということを重視し、「少人数(1クラス限定6名様)」でヨガインストラクター資格取得コースを開催しています。 少人数(1クラス6名限定)なので、ヨガ未経験の方でも安心してご参加いただけます!

<ヨガインストラクター資格でAnandaYogaが少人数にこだわる理由>

さらに、ステップ・バイ・ステップで、ヨガの基礎から上級レベルまで、徐々にヨガプロフェッショナルとしての知識や技術を向上させていきます。 短期間でヨガの資格が取れるようなコースもありますが、短期でどれだけのことが学べるのでしょうか? それで果たしてヨガを教えることができるのでしょうか? <ヨガインストラクター資格短期>

ヨガインストラクター資格は、それを取得しただけでは意味がありません。 短期で資格を取っても結局ヨガを教えることができず、また別のヨガインストラクター養成コースを受講しなければならなくなります。 短期のヨガインストラクター資格取得コースではなく、しっかり学べるコースを選ぶことがヨガインストラクターとしての近道なのです。

AnandaYogaは、少人数(1クラス6名限定)制なので毎回同じメンバー(仲間)が集まり、全員で1つの目標に向かい、切磋琢磨し、お互いを高めあうことができます。 1クラス10名以上募集の商業的な大量ヨガインストラクター養成スクールではありません。 たくさんのヨガインストラクター資格取得者を輩出することを目的としておりません。 本来のヨガをしっかり教えることができる本物のヨガインストラクターを養成しています!

(↓)ヨガインストラクター養成お申込/その他(↓)

<体験参加お申込> <AnandaYoga代表Upkarの本> 

<ヨガインストラクター費用について>

”Ananda Yoga”
東京ヨガスタジオ

約90分間/5,000円(税込)
◇はじめての方限定◇

<体験参加についてご確認ください>

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<ヨガインストラクター求人>

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ヨガインストラクター資格/全米ヨガアライアンス認定

ヨガインストラクター資格取得コースとして、時々耳にする”全米ヨガアライアンス認定”というものがあります。 では、この全米ヨガアライアンスとはいったい何なのでしょうか? それは任意の非営利団体です。

全米ヨガアライアンスでは独自にヨガインストラクター資格取得コースとしての基準を設けています。  その基準とは、ヨガインストラクター資格取得コースが、どういった内容(ヨガ哲学やアーサナなどの実技)をどのくらいの時間数かけて学ぶべきかを指定しています。 そして、その基準に適したヨガインストラクター資格取得コースを実施している学校を全米ヨガアライアンス認定校(RYS: Registered Yoga School)としています。

全米ヨガアライアンス認定校になるためのプログラムの基準に関しては、例えば、アーサナやプラーナーヤーマなどヨガの実技に関して100時間、ヨガ哲学などに30時間といったかたちです。

これらの基準はあくまでも大枠のみで、項目はある程度指定されていますが、同じ全米ヨガアライアンス認定校であっても、その内容は様々です。 ヨガインストラクター資格取得コースを選ぶとき、その学校が全米ヨガアライアンス認定校であればある程度の安心感はあります。 しかし、それぞれのコース/学校の内容を見極めることが大切です。

短期で資格を取得するヨガインストラクター資格取得コースがありますが、それはその教室独自の資格で、全米ヨガアライアンス認定ではないでしょう。 なぜなら、すでに見てきたとおり全米ヨガアライアンスの資格を取得するには学ばなければいけない時間数が決まっているのです。 したがって、全米ヨガアライアンス認定資格取得コースで短期というのはあり得ません。 

短期で全米ヨガアライアンス資格取得はできません。 できるとすれば毎日朝から夜まで集中すれば1か月程度で全米ヨガアライアンスが決めた時間数を消化できるでしょう。 しかし、そういった形で学んだとして、果たした本当に学んだことが身につくのでしょうか? 短期で資格を取ったけど、実際にはヨガを教えることができないという結果に終わってしまいます。 特にヨガ経験が浅い方(5年未満)には短期集中の養成コースはお勧めできません。

結論として、全米ヨガアライアンス認定校ということで、世界基準のヨガのプログラムであるという安心感はあります。 しかし、学校によって内容が異なるので、しっかりとそれぞれのヨガインストラクター資格取得コースの内容を見ることが重要です。 本当にしっかり学べるのか?  その内容の根拠は? 本物のヨガを学べるのか? 本場インドの伝統的ヨガが学べるのか? アーサナ(ポーズ)だけでなく、プラナーヤーマやメディテーション、マントラの技術は学べるのか? 信頼できる指導者から学べるのか? 1クラスの募集人数は?

全米ヨガアライアンス認定校のヨガインストラクター養成コースを修了した場合はどういった利点があるのでしょうか?

※全米ヨガアライアンスに、ヨガインストラクター(RYT)として登録することができます。 ヨガを教えるときに、全米ヨガアライアンス登録のヨガインストラクター(RYT: Registered Yoga Teacher)であると名乗ることができます。
※全米ヨガアライアンスを通して、ヨガ教室などから連絡があるかもしれません。

全米ヨガアライアンスの認定になっている学校とそうでない学校では、どのように違うのでしょうか?  全米ヨガアライアンス認定ではない学校の場合は、一般の人がそのコースの内容を見極めるのは非常に難しいです。 受けてみなければ分かりません。 何らかの理由がある場合、自分が納得できる理由がある場合を除き、全米ヨガアライアンス認定校でない学校は避けたほうが良いでしょう。 

ヨガインストラクター求人などに応募する場合でも、全米ヨガアライアンス認定というのは1つの分かりやすい印になります。 ヨガインストラクターを求人する側にとって全米ヨガアライアンスのヨガインストラクター資格取得コースを修了している人は、その他の資格取得者と比べて、比較的安心してヨガクラスを任せることができます。 結果としてヨガインストラクター求人に応募するときには、全米ヨガアライアンス認定は一つの武器になります。

現在では、全米ヨガアライアンス認定は持っていて当たり前で、持っててもマイナスになることはなくても、大きなプラスにはなりません。 逆に全米ヨガアライアンス認定を持っていないとヨガインストラクター求人ではマイナスとなってしまうかもしれません。 全米ヨガアライアンス以外の資格はほとんど意味がないかもしれません。

現在の全米ヨガアライアンスが当たり前の時代に、ヨガインストラクターとして活躍するには本当にどれだけのヨガに関する知識と技術を身に着けているかが重要になります。 全米ヨガアライアンス認定校の中でも、その内容を見極め、しっかり学べるところを選ばなければなりません。

全米ヨガアライアンス認定校の場合は、全米ヨガアライアンスの基準に従ったプログラムで構成されているので、一般の私たちでもある程度安心して受講できます。 しかし、すでに述べたように学校によって内容が違うので、全米ヨガアライアンス認定校の中でどの学校がよいか十分に検討すべきです。

ブランド、名前などにこだわらず、全米ヨガアライアンス認定だからといって安心せず、ご自身でしっかりとそのヨガインストラクター資格取得コースの中身を見極めることが大切です。 比較検討する時間を確保し、しっかり学べるヨガインストラクター資格取得コースを見つけましょう! 下記、ヨガインストラクター資格取得コースを選ぶときのポイントを明記しました。 ご参照ください。

  • 少人数(1クラス6名)でしっかり学べるのか?
  • 教室独自のオリジナルテキストはあるか?
  • 何を根拠に教えられているか(世界で通用するか、本場インドの伝統的ヨガが学べる)?
  • 本来のヨガ(ポーズだけでなく、プラーナーヤーマメディテーションマントラなどヨガを総合的に)を学ぶことができるのか?

日本ではインドから直接ではなく、欧米経由でのエクササイズ的なストレッチヨガが広く行われています。 そういった学校では、たとえ全米ヨガアライアンス認定校であっても、実際にヨガをトータルで学べるかどうかは疑問が残ります。 ポーズは教えることができるが、ヨガは教えることができない?といったことになってしまいます。 ヨガインストラクターというからには、アーサナ(ポーズ)だけでなく、プラーナーヤーマやメディテーション、マントラなどヨガをトータルで指導できなければなりません。

もし、エクササイズ的/ストレッチ・ヨガではなく、本来のヨガを学びたいのであればポーズ中心の学校は避けたほうが賢明でしょう! 資格取得を目的とした学校1クラス10名以上募集の大量養成校もしっかり学べないので注意してください。

単にポーズを教えるポーズインストラクター(エクササイズ的/ストレッチ・ヨガ)は飽和状態(すでにたくさんいる)であり、今から学んでも指導するヨガ教室やスタジオを見つけるのが難しいかもしれません。 ヨガインストラクター求人においても、ポーズだけ教えるだけでは合格できないかもしれません。 

さらに本来のヨガをしっかり学んでおくと、実はポーズ中心のヨガも教えることは簡単です。 ポーズ中心のヨガと本来のヨガである心を中心としたヨガ、どちらが教えることが簡単でしょうか? それは明らかにポーズ中心のヨガです。 なぜならポーズ(身体)は目に見えるので教えやすいです。 一方で心は身体と違い目に見えないし教えるのが非常に難しいのです。 心という難しいものを扱う本来のヨガは、非常に奥深く学べば学ぶほどその魅力がわかってきます。 心を中心とした本来のヨガは、チャレンジする価値があるものです。

”King of Yoga(ヨガの王道)”を学び、本来のヨガをトータルで指導できるヨガインストラクター/ヨガのプロ(プロフェッショナル)はほとんどいません。 活躍するチャンスが大! ポーズ中心のヨガインストラクターがたくさんいるなか、ヨガインストラクター求人において大きなアピールポイントになります。 さらに自らヨガ教室・スタジオを起業するときも、どこにでもあるようなヨガ教室ではなく、生徒の方に興味を持ってもらえるような魅力的なヨガを教えるスタジオ・教室にできるでしょう。

全米ヨガアライアンス認定校で、基準に従ってヨガインストラクター養成コースを修了することにより、ヨガインストラクターとしてある一定レベルを満たしているということができます。

全米ヨガアライアンス認定コースを受講する1つの意義は、資格取得自体ではなく、資格取得のために学ばなけばならない時間数(約180時間)を完了し、それがヨガインストラクターとしての自信になることです。 そして、実際に教えるときには、その自信がなによりも大切なのです。 

AnandaYogaのYTT100とYTT200を修了すれば100%全米ヨガアライアンス認定のRYT200へ登録ができます。 さらに日本ではまだ20数名しかいない難関のインド政府公認プロフェッショナルヨガ検定に合格も可能です。 AnandaYogaのYTT200卒業生で、特別に試験勉強をしたわけでなく、AnandaYogaで学んだことだけで、すでに合格した方がいます。 

ではなぜAnandaYogaの卒業生はインド政府公認プロフェッショナルヨガ検定に合格できたのしょうか? そのポイントはインド伝統のヨガです。 そしてそれはAnandaYogaが最も得意とする分野だからです。 AnandaYogaのヨガインストラクター資格YTT100とYTT200を修了すれば、全米ヨガアライアンス資格取得だけでなく、ヨガインストラクターとしてより価値のあるインド政府公認プロフェッショナルヨガ検定に合格も可能です。

ヨガインストラクターとして活躍するには、全米ヨガアライアンス資格取得というよりも、ヨガの本質(例えば、「ヨガとは?」「心とは?」「心と体の関係は?」など)がしっかり学べる、少人数(1クラス6名程度)の養成コースを選びましょう!

さらに、一般のヨガ教室の先生ではなく、ヨガインストラクター養成コース専門の指導者として十分な知識と経験がある先生(書籍を出版している先生)やヨガインストラクター養成コースの指導経験が3,000時間以上ある先生(少なくともE−RYTであること)から学ぶことが大切です! 

・ヨガインストラクター資格取得コースでは、必ず指導する先生のプロフィールを確認してください。 指導経験については、一般のヨガクラスの指導経験ではなく、ヨガインストラクター養成コースの指導経験を確認しましょう。

※一般のヨガクラスを何千時間指導した経験があっても、ヨガインストラクター養成コースを教えた経験がなければ、その先生はヨガインストラクター養成コースの指導者としては適任ではありません。 一般のヨガクラスを教えることと、ヨガインストラクター養成コースを教えることは大きく違っており、まったく違った知識技術が必要となります。 

・ヨガインストラクター養成コースを選ぶときは、その先生が全米ヨガアライアンス認定E−RYTであるかは確認ください。 プロフィールなどに必ずE-RYTと明記してあります。 その印がない先生はヨガインストラクター養成の指導者としての能力がないかもしれません。

※全米ヨガアライアンス資格取得のためには、全米ヨガアライアンス認定のE-RYT(Experienced Registered Yoga Teacher)から決められた時間数を学ばなければ資格が取得できません。 AnandaYogaでは代表のUpkarがE-RYTであり、東京だけでなく、大阪、名古屋、福岡も代表Upkarが直接ヨガインストラクター養成コースを指導しています。

AnandaYogaは少人数(1クラス6名)でしっかり学び資格認定を取っただけで終わらない、実際にヨガを教えることができる実践的ヨガインストラクター資格取得&ヨガプロフェッショナル養成コースを開催しています。

AnandaYogaの考え方針に共感していただけるかた、ヨガの本質を学び超美人(本物のヨギーニ)を目指す方お待ちしております。 共通の感性を持つものが集まることで、お互いをより高め合うことができます。 単に全米ヨガアライアンス資格取得ができれば良いとお考えの方はご遠慮ください。

全米ヨガアライアンス資格取得はあくまでも単なる印であり、ヨガ(Yoga)をしっかり学ぶことが何よりも大切です! しっかりと本来のヨガ、”King of Yoga(ヨガの王道)”を学ぶことでヨガインストラクターとして活躍することができます!

あなたの目的は、資格を取得することですが? ヨガインストラクターになることですか? それとも、ヨガインストラクターとして活躍することですか?

・単にポーズを教えるポーズインストラクターになるか?
・本物のヨガを教えるヨガインストラクターになるのか?
この違いは果てしなく大きい!

<お問い合わせ>anandayoga@yoga-bijin.jp
※お問い合わせの際は、お名前(フルネーム)、ご年齢と受講希望場所を明記ください。

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